リフォーム 長野市 ワンちゃんの思い

2014.12.01

こんにちは。リフォーム部の小林律子です。

いよいよ12月に突入しました~(ひえ~)

この1か月は、師走という言葉にもあるように、本当にあっという間に駆け抜けていきます。

忘年会シーズン、クリスマス、年賀状準備、大掃除準備などなど、

一年の締めくくりの月になります。

しっかり計画立てて、前半主義で、過ごしましょう。(ガンバリマショ)

 

現場レポでございます。ちょっと衝撃的なレポでございます。

こちらは、中古住宅のサッシです。前所有者が飼われていた大型わんちゃんが長い時間引っ掻き続けた跡が、こんな風に残っていたのだそうです。

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こんなになるまで、アルミに穴があくまでカリカリとひっかき続けたわんちゃん。。。

執念というか、こんなになるまで、開けてもらえなかったのか、事情はわかりませんが

わたしは、いたたまれない気持ちになってしまいます。

アルミサッシのこの状態を、私は見たことがないです。

担当の佐藤も、信じられないと。

 

 

お家で一緒に暮らしていらっしゃるワンちゃんが、

サッシを、カリカリされているなあと思われる方がいらっしゃったら、

サッシの外側を見てみてください。

ひょっとしたら、同じような状態になっているかもしれません。

今一度、ご確認を。