リフォーム 長野市 停電

2015.03.02

こんにちは。リフォーム部の小林律子です。

今朝の停電が、思っていた以上に広域だったようですね。

 

わたしの住んでいるアパートは、幸いにもガスコンロなので、

電池式のランタンの明かりで、途中になっていたお味噌汁と目玉焼きを

仕上げている間に電気が復旧してくれました。

 

もし、これが、オール電化だったら・・・

ちょっと、ひもじい朝になっていたことと思います。

”カセットコンロ、石油ストーブ”は、一台ずつ非常用に持っておいたほうが

いいのかなと、考えさせられました。

 

リフォーム部で、そんな話をしていたら、

スタッフが、

「カセットコンロのストーブがあるよ」

と教えてくれました。

 

カセットコンロ式のストーブなら、場所もとらないし、軽そうだし、

よさそうですね!

 

 

 

 

 

 

電気があるのが当たり前になった時代。その供給が止まると何もできなくなってしまうという怖い一面もあります。

 

滅多にあることではないけど、万が一のときには、

やはり、アナログ的な要素を、取り入れておかないといけないと

思いました。

 

 

皆様は、万が一の備えについては、どの程度準備されてますでしょうか?

どの程度、必要だと思われますでしょうか?

 

こういう機会に、ご家族でお話をされておかれるといいかなあと思いました。